中学生がクラウドファンディングに挑戦した事例を紹介|コツや注意点も
中学生も「自分のアイデアで社会を変えることができる」チャンスがあります。
クラウドファンディングは、資金が足りず実現できないアイデアに挑戦するのに最適な手段です。
そこで本記事では、下記内容を解説していきます。
・中学生のクラファン事例紹介
・成功のコツと注意点
・保護者・学校の協力方法
未来の成功を掴むためのヒントをぜひチェックしてください!

目次
- 中学生がクラウドファンディングに挑戦した事例3選
- 保護猫活動に関する手作り絵本の出版
- パラスポーツ体験イベントの開催
- 地域の農業を盛り上げる取り組み
- 中学生はクラウドファンディングに挑戦できる?
- 中学生のクラウドファンディングを成功させるための5つのコツ
- 中学生のクラウドファンディングでトラブルを防ぐために知っておきたいこと
- 中学生がクラウドファンディングに挑戦する際の保護者や学校の協力の仕方
- 中学生のクラウドファンディングに関するよくある質問
- 失敗したらどうなる?
- 顔出しや本名は必要?
- 目標金額はいくらから?
- まとめ|中学生でも社会を動かす第一歩を踏み出せる
中学生がクラウドファンディングに挑戦した事例3選
クラウドファンディングは、アイデアを形にする素晴らしい手段であり、中学生でも活用することができます。
実際に、多くの中学生が社会貢献や学校のプロジェクトを通じて、クラウドファンディングに挑戦しています。
この章では、そんな中学生の挑戦事例を3つ紹介し、それぞれのプロジェクトがどのように実現したのかをお伝えします。
保護猫活動に関する手作り絵本の出版
このプロジェクトは、中学生のチームが手作りで作成した保護猫をテーマにした絵本を出版するためのクラウドファンディングです。
絵本は、保護された猫が新しい家族と出会い幸せになる物語を描いており、保護猫活動への関心を広めることを目的としています。
中学生自身が、絵本を通じて地域社会に貢献したいという思いからプロジェクトを立ち上げました。
<プロジェクトの詳細>
■ PJタイトル名: 手作り絵本で保護猫活動をもっと多くの人に知ってほしい!
■ 達成金額: ¥1,046,158
■ 目標金額: ¥1,000,000
■ 支援者数: 139人
➡ 詳細を見る https://for-good.net/project/1001514
パラスポーツ体験イベントの開催
このプロジェクトは、地域の中学生が中心となり、共生をテーマにした体験型イベントを実施するクラウドファンディングです。
イベントでは、パラスポーツやデフスポーツの体験を通じて、障害や多様性について学び、理解を深めることを目指しています。
地域の団体や企業が協力し、社会的な意義のあるイベントを実現しようとする取り組みです。
<プロジェクトの詳細>
■ PJタイトル名: 中学生が企画・運営する「共生」をテーマにした体験型イベント
■ 達成金額: ¥495,000
■ 目標金額: ¥1,000,000
■ 支援者数: 53人
➡ 詳細を見る https://for-good.net/project/1002038
地域の農業を盛り上げる取り組み
このプロジェクトは、地域の人々と一緒にお米作りを体験し、秋に収穫したお米をみんなで食べることを目的とした活動です。
農業を始めるハードルを下げ、参加者が実際に田植えや稲刈りなどの作業を通じて農業の楽しさを体感できるような仕組みが提供されています。
さらに、この活動は地域の耕作放棄地の再生と、新たな農業従事者の育成を目指しています。
<プロジェクトの詳細>
■ PJタイトル名: たくさんの人と一緒にお米づくりをして、秋にみんなでおいしいご飯を食べたい!
■ 達成金額: ¥1,530,000
■ 目標金額: ¥1,500,000
■ 支援者数: 94人
➡ 詳細を見る https://for-good.net/project/1001666
これらの事例からわかるように、中学生でも自分のアイデアや目標に向けてクラウドファンディングを活用することは可能です。
次の章では、実際に中学生がクラウドファンディングに挑戦できる理由と、始めるために必要な知識について詳しく解説します。
中学生はクラウドファンディングに挑戦できる?
クラウドファンディングに挑戦することは、単にお金を集める手段ではなく、自分のアイデアを形にする力を養う大きなチャンスです。
この章では、中学生がクラウドファンディングを始めるために必要な知識を解説します。
これを理解すれば、次のステップとして成功するためのコツや注意点に進む準備が整います。
クラウドファンディングとは?簡単な仕組みを解説
クラウドファンディングとは、インターネットを使って、多くの人々から少しずつお金を集めて、アイデアやプロジェクトを実現する仕組みです。
自分のプロジェクトに共感してくれる支援者が、プロジェクトにお金を出資します。出資者には、お礼やリターン(商品の提供など)をすることが一般的です。
中学生でもプロジェクトを立ち上げられる?
実際に中学生でもクラウドファンディングを行うことは可能です。
ただし、中学生のクラファンにはいくつかのポイントや制限があるため、大人のサポートが必要になることがあります。以下のような条件を押さえておくと、よりスムーズに進められます。
・保護者の同意: 中学生がクラウドファンディングを行う場合、For Goodでは必ず保護者の同意が必要です。多くのクラウドファンディングプラットフォームでは、未成年のプロジェクト実行者には保護者の許可を求めます。
・大人のサポート: プロジェクトの運営や資金の管理には、大人がサポートすることが求められます。特に金銭のやり取りや、契約に関する部分では、大人のサポートが重要です。
未成年がクラファンを行う際の制限と注意点
For Goodでは未成年でもクラウドファンディングを行うことができますが、いくつかの制限や注意点を知っておくことが大切です。
・プラットフォーム選び: 一部のクラウドファンディングサイトでは、未成年が利用できない場合があります。利用するプラットフォームが中学生のプロジェクトを受け入れているか、事前に確認しておきましょう。
・法的な制限: 金銭のやり取りに関しては、法的な制限があります。契約を結ぶ際には、保護者の同意が必要です。また、クラウドファンディングの資金が正しく使われているかも確認しておく必要があります。
次の章では、クラウドファンディングを成功させるために必要な5つのコツについて詳しく解説します。
中学生のクラウドファンディングを成功させるための5つのコツ
クラウドファンディングは、アイデアを形にするための素晴らしい手段ですが、成功するためにはいくつかのコツを押さえておくことが大切です。
特に、中学生の場合、学校の先生や仲間、家族のサポートを得ながら進めることが重要です。
ここでは、クラウドファンディングを成功に導くための5つのコツをご紹介します。
1. 誰に何を伝えたいかを明確にする
プロジェクトを成功させるためには、ターゲット(誰に向けて発信するか)を明確にすることが大切です。
自分のプロジェクトがどんな人々に影響を与えるのか、どんな課題を解決するのかをしっかりと伝えることで、支援者の共感を得やすくなります。
・具体的に誰が支援者になるかを考え、その人たちに向けてメッセージを発信する
・伝えたい問題点や解決方法を簡潔に説明する
2. 応援したくなるストーリーの作り方
ストーリーは支援者を引きつける強力な要素です。
支援者は、ただお金を寄付するのではなく、あなたのストーリーに感動し、共感して支援したくなります。
自分がなぜこのプロジェクトを始めたのか、どんな思いがあるのかをしっかり伝えましょう。
・なぜこのプロジェクトが必要なのかを強調する
・自分の情熱や思いを素直に表現する
・支援者が自分も一緒に参加している気持ちになるような言葉を使う
3. SNSや地域のつながりを活用する
SNSや地域のつながりを活用することで、広がりを持たせることができます。
クラウドファンディングはインターネットを通じて支援を集めるため、SNSでの拡散が非常に重要です。
また、地域コミュニティや学校のつながりも大きな力となります。
・SNS(Instagram, Twitter, Facebookなど)を使って定期的にプロジェクトの進捗を報告する(SNSの取り扱いやネットリテラシーには十分注意しましょう)
・友達や家族にプロジェクトをシェアしてもらう
・地域イベントや学校の活動に関連づけて、地域の人々に呼びかける
4. お礼やリターンに工夫を凝らす
支援者に感謝の気持ちを伝えることはとても大切です。
クラウドファンディングでは、支援者へのリターン(お礼)が重要な役割を果たします。リターンの内容に工夫を凝らすことで、支援者に喜んでもらい、さらに支援が集まることがあります。
・支援金額に応じた特別なリターンを用意する
・体験型のリターンやプロジェクトに参加できる機会を提供する
・支援をしてくれた人に活動報告をしっかりと行う
5. あきらめずにこまめに発信する
クラウドファンディングの成功には継続的な発信が必要です。プ
ロジェクトを立ち上げたら、進捗を報告し、支援者に感謝の気持ちを伝え続けましょう。
支援者とのコミュニケーションを大切にし、途中であきらめないことが大事です。
・定期的に進捗や新しい情報をSNSやプロジェクトページで更新する
・支援者のコメントや質問に対して、迅速かつ感謝の気持ちを込めて返答する
・クラウドファンディング期間が終了するまで、情熱を持ち続けて発信し続ける
| ポイント | 内容 |
|---|---|
| ターゲットを明確にする | 誰に向けて発信するのかを明確にし、メッセージを具体的に伝える。 |
| 応援したくなるストーリー作り | 感情を動かすストーリーを作り、支援者の共感を得る。 |
| SNSや地域とのつながりを活用する | SNSや地域のイベントを活用して、広くプロジェクトを発信する。 |
| リターンに工夫を凝らす | 支援者に感謝の気持ちを示すために、ユニークなリターンを提供する。 |
| あきらめずに発信し続ける | 定期的に進捗報告を行い、支援者とコミュニケーションを取る。 |
クラウドファンディングを成功させるためには、しっかりとした準備と戦略が必要です。
これらのコツを実践することで、あなたのプロジェクトがより多くの人に支援される可能性が高くなります。
次は、クラウドファンディングでトラブルを防ぐための注意点を見ていきましょう!
中学生のクラウドファンディングでトラブルを防ぐために知っておきたいこと
クラウドファンディングは、アイデアを実現するための素晴らしい手段ですが、トラブルを避けるためには事前に注意点を把握しておくことが重要です。
中学生がクラウドファンディングを行う際には、大人のサポートを受けながら、金銭のやり取りや情報の取り扱いに慎重になる必要があります。
ここでは、トラブルを防ぐために知っておくべきポイントをいくつか紹介します。
金銭のやり取りに関する注意点
クラウドファンディングでは支援金のやり取りが行われるため、特に注意が必要です。
中学生の場合、支援金がどのように使われるのか、また、どのように管理するのかをしっかり把握する必要があります。
・支援金の使途は明確にする: 支援金が何に使われるのかを、支援者に対して明確に伝えましょう。金銭の管理が不透明だと信頼を失ってしまいます。
・大人が管理する: 資金の受け取りや管理は、保護者や信頼できる大人に任せることをおすすめします。未成年者自身での金銭管理にはリスクが伴います。
・リターンの履行: 支援者に対して提供するリターン(お礼の品やサービス)は、必ず約束通りに実施しましょう。約束を守らないと、クレームや信頼の喪失に繋がります。
SNSや発信で個人情報の取り扱いに気を付ける
クラウドファンディングを進める中で、SNSやオンラインでの発信が重要になりますが、個人情報の取り扱いには特に気をつける必要があります。
・個人情報を公開しない: 支援者の個人情報(住所や電話番号など)は、絶対に公開しないようにしましょう。また、自分自身の個人情報も慎重に扱うことが大切です。
・写真や名前の使用には許可を得る: プロジェクトの宣伝のために写真や名前を使う場合は、必ず許可を取るようにしましょう。特に他の人の顔や名前を使用する際は注意が必要です。
事前に学校や保護者に相談しておく
クラウドファンディングを行う前に、学校や保護者に相談することが重要です。
これにより、プロジェクトを進める際のサポートや確認を受けられるだけでなく、万が一の問題に対する備えができます。
・学校の許可を得る: 学校の活動として行う場合、事前に学校の許可を得ておくことが大切です。特に学校の名義や活動時間を使う場合には、確認が必要です。
・保護者のサポートを受ける: クラウドファンディングには、資金の管理や契約に関する責任が伴うため、保護者のサポートが欠かせません。特に契約書や同意書が必要な場合は、保護者に必ず相談しましょう。
成功しなくても責任を持ってプロジェクトをやりきる
クラウドファンディングのプロジェクトは、必ずしも成功するわけではありません。しかし、途中であきらめず、責任を持ってプロジェクトをやりきることが大切です。
・支援者への感謝を忘れない: プロジェクトが目標に達しなかった場合でも、支援者には感謝の気持ちを伝えましょう。支援してくれた人々に対して誠実な態度を取ることが信頼を築く鍵です。
・未達の場合の対応を決めておく: 目標金額に達しなかった場合、返金の手続きや、プロジェクトをどう続けるかをあらかじめ決めておくと、トラブルを防げます。
クラウドファンディングにはリスクも伴いますが、しっかりと事前に準備をし、注意点を守ることで、トラブルを防ぎながら成功へと導くことができます。
次は、クラウドファンディングを行う際に、保護者や学校の協力がどのように役立つかについて見ていきましょう。
中学生がクラウドファンディングに挑戦する際の保護者や学校の協力の仕方
中学生がクラウドファンディングに挑戦する場合、保護者や学校のサポートが不可欠です。
クラウドファンディングのプロジェクトは、金銭や契約が関わるため、大人の協力を得ながら進めることが重要です。
この章では、保護者や学校がどのようにサポートできるかについて、具体的に紹介します。
未成年のプロジェクトに保護者の同意は必要?
中学生がクラウドファンディングを行うためには、保護者の同意が必須です。
多くのクラウドファンディングプラットフォームでは、未成年がプロジェクトを立ち上げる場合、必ず保護者の同意を得る必要があります。
これは、金銭のやり取りや契約行為に対する責任を保護者が持つためです。
・同意書の提出: プラットフォームによっては、保護者の署名が必要な場合があります。事前に保護者にプロジェクト内容を説明し、サインをもらいましょう。
・プロジェクトの管理: クラウドファンディングでは、資金の管理やリターンの送付など、重要な手続きを保護者がサポートすることになります。途中で困ったときに相談できる存在として、保護者が関わることは非常に重要です。
学校と連携して行う場合のポイント
学校活動としてクラウドファンディングを行う場合、学校の協力を得ることが大切です。
特に、学校の名前を使ってプロジェクトを行う場合や、学校のイベントを対象にする場合、事前に学校の許可が必要です。
・教師や担当者と相談する: 学校のプロジェクトとして進める場合、まずは担任の先生や活動担当の教師に相談し、必要な許可を得ましょう。学校側が賛同してくれると、プロジェクトがスムーズに進みます。
・学校内での告知や協力: 学校のイベントで行う場合、学校内での告知や協力が得られれば、プロジェクトへの関心や支援が高まりやすくなります。例えば、文化祭や体育祭などのイベントと連携することで、より多くの人々にプロジェクトを知ってもらえます。
大人がサポートする場合の役割とは?
クラウドファンディングを成功させるためには、大人のサポートが欠かせません。
特に未成年が関わる場合、金銭の管理や契約に関して、成人のサポートが求められます。
保護者や学校の先生、場合によっては専門家のアドバイスがプロジェクトを支える力になります。
・資金の管理: 資金の受け取りや送金、リターンの発送に関しては、保護者や先生がサポートする必要があります。プラットフォームによっては、大人が実行者として名義を持つ場合もあります。
・契約書の確認: プロジェクトを進める上で、契約書に署名する必要がある場合があります。この場合、保護者や学校の協力を得て、契約内容をしっかり確認しましょう。
・リスク管理とアドバイス: クラウドファンディングは、金銭が関わるためリスクを伴います。大人がサポートすることで、万が一のトラブルを防ぐためのアドバイスが得られます。
中学生がクラウドファンディングを行う際、保護者や学校の協力は成功の鍵を握ります。
大人がしっかりサポートし、ルールや注意点を守ることで、安全にプロジェクトを進めることができます。
次は、クラウドファンディングに関するよくある質問にお答えします。
中学生のクラウドファンディングに関するよくある質問
クラウドファンディングは、初心者でも挑戦できる魅力的な手段ですが、特に中学生にとっては不安や疑問が多いかもしれません。
この章では、クラウドファンディングに関するよくある質問に答えることで、安心してプロジェクトに取り組めるようにサポートします。
失敗したらどうなる?
For GoodのクラウドファンディングはAll in方式です。
All in方式とは、設定した目標金額に達しなかった場合でも、支援金額を受け取れる仕組みです。
・支援者への対応: 目標金額に達しなかった場合も返金はされません。集まった資金で、どのように工夫して活動を行うか、報告が求められます。
・次に向けた改善: 目標に達しなかった理由を分析し、今後のプロジェクトにどう活かすかを考えることが重要です。失敗しても、それをどのように改善するかが成功に繋がります
顔出しや本名は必要?
顔出しや本名の公開に関しては、必ずしも必要ではありませんが、プロジェクトの信頼性を高めるために、顔や名前を公開することは有効です。
ただし、プライバシーを守る方法を選ぶことも可能です。
・顔を出さない場合: プロジェクトを進める際、顔を出さなくても名前やアイデアに自信を持って発信することができます。その場合、自己紹介や背景をしっかりと伝えることが大切です。
・プライバシー保護: 個人情報やプライバシーを守りたい場合は、写真や名前を一部隠すことができます。
目標金額はいくらから?
クラウドファンディングの目標金額は、プロジェクトの内容に応じて設定します。
For Goodでは目標金額に下限や上限を設けていませんが、現実的かつ達成可能な金額を設定することが成功の鍵です。
・まずは必要最低限の額を設定: 「この金額が集まらなければどうしてもプロジェクトが実行できない」という金額を、ファーストゴールに設定しましょう。
・ネクストゴール設定で段階的に金額を増やす: さらに活動の幅や規模を拡大するために、ファーストゴールを達成した後により高い金額を目指す「ネクストゴール」も設定しましょう。
まとめ|中学生でも社会を動かす第一歩を踏み出せる
クラウドファンディングは、単なるお金集めの手段ではなく、自分のアイデアを実現する力や、社会に対して貢献できる可能性を広げる素晴らしいツールです。
今回紹介した事例からもわかるように、中学生でもしっかりとした目的と計画を持って、クラウドファンディングを活用することができます。
自分の思いや活動を広め、周りの人々を巻き込んで実現する力を育むことは、将来に向けての大きな成長に繋がります。
クラウドファンディングに挑戦することで、どんな小さなアイデアでも、努力次第で実現可能だと実感できるはずです。
次に、クラウドファンディングを始める際には、仲間や家族、学校や地域のサポートを得ることが大切です。
支援を集めることは一人で完結するものではなく、みんなの力を合わせることでより大きな成果を生み出すことができます。
これからクラウドファンディングに挑戦したいと考えている中学生は、ぜひ自分のアイデアや情熱を形にし、社会をより良い方向へ動かす第一歩を踏み出してみてください!
クラウドファンディングに興味がある方は、
ぜひ「For Good」で一緒に取り組みましょう!













