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震災を忘れない

【3.11を忘れない】牛乳パックで湘南大庭をつなぐキャンドルナイトを開催したい

サポーター

久保直子

現在の支援総額
¥389,713
/
目標
¥1,000,000
39%
支援者
46
残り
25

みんなの応援コメント

yyy

6時間前

今年も参加させていただきます!よろしくお願いいたします!

リエゾンBOSS

2026年2月11日

皆さまと一緒に! 美味しい甘酒、ココア、紅茶をご用意して心も身体も温まっていただきたいと思います。 マイミライnext リエゾンスタッフ一同

FOR GOOD

プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。

プロジェクトの相談をする

2026/1/27 14:31

15年前は3歳だった高校生たちと、ともに取り組む3.11。

今年の3.11のイベント運営には、高校生が8名が運営メンバーとしてかかわってくれています。彼らは、東日本大震災が起きたときは、3歳でした。

私たちは「手伝ってもらっている」関係性ではなく、高校生たちとともに取り組んでいくことを大切にしています。

生きてきた時間が違えば、見てきた景色も、感じてきたことも、価値観も全然違う。だかからこそ、そこに正解・不正解はなく、その違いを互いに尊重していくことに意味があると感じています。

3.11という出来事をどうとらえるのか。

何を大切にしていきたいのか。

地域とどうかかわっていきたいのか。

大人が答えを渡すのではなく、高校生の視点や問いを教えてもらいながら、お互いを一人の対等な存在としてリスペクトしあいながら、一緒に考え、悩み、動いています。

世代が違うからこそ生まれる気づきや対話があり、その積み重ねが、この活動の価値そのものになっていると感じています。

ここに、高校生の運営メンバーが関わってくれている理由を載せようと思います。

ぜひ、一度ご覧ください!

リターンを選ぶ

1,000

「Theキャンドルナイト」を応援1000円

震災を思い出すきっかけをつくり、想いをつなぐために、丁寧に活動をしていきます。
お礼メール+活動報告を行います。

支援者19人

お届け予定2026-03-31

5,000

「Theキャンドルナイト」を応援5000円

震災を思い出すきっかけをつくり、想いをつなぐために、丁寧に活動をしていきます。
お礼メール+活動報告を行います。

支援者10人

お届け予定2026-03-31

10,000

「Theキャンドルナイト」を応援10000円

震災を思い出すきっかけをつくり、想いをつなぐために、丁寧に活動をしていきます。
お礼メール+活動報告を行います。

支援者15人

お届け予定2026-03-31

50,000

「Theキャンドルナイト」を応援50000円

震災を思い出すきっかけをつくり、想いをつなぐために、丁寧に活動をしていきます。
お礼メール+活動報告+法人・団体名掲載(各種SNS等)をします。

支援者1人

お届け予定2026-03-31

100,000

「Theキャンドルナイト」を応援100000円

震災を思い出すきっかけをつくり、想いをつなぐために、丁寧に活動をしていきます。
お礼メール+活動報告+法人・団体名掲載(各種SNS等)をします。

支援者1人

お届け予定2026-03-31

1,000

「ぐるんとびーの原点から語る3.11」オンラインお話会

このリターンは、3.11をきっかけに生まれた私たちの活動の「原点」を、もう一度言葉にし、これからの暮らしやケアについて考えるためのオンライン対話へのご招待です。

2011年3月11日。
被災地でのボランティア、避難所での暮らし、人と人が支え合う現場のなかで見えてきたものが、のちに「ぐるんとびー」の思想や実践につながっていきました。

当日は、
・避難所での暮らしのリアル
・ぐるんとびーが生まれた背景
・支える側を支えるという視点
からの話を通して、「支援とは何か」「ケアとは何か」「つながりとは何か」を、参加者とともに考える時間をつくります。

正解を共有する場ではありません。
それぞれが自分の立場や暮らしに引き寄せて、問いを持ち帰るための時間です。

本リターンはオンライン開催となり、
1,000円以上のご寄付でご参加いただけます。
これまでご支援いただいた方にも、オンライン参加用URLをお送りします。

3.11を過去の出来事として終わらせず、
これからの生き方や地域との関係を考えるきっかけとして、この時間を共有できたらと思います。

18:00〜

はじまりの挨拶|なぜ、いま「原点」を語るのか

この時間を開く理由と、今日の場のつくり方について。



18:10〜

避難所で暮らした日々から見えた現実

― 3.11ボランティアの現場から ―
話し手:中野正英

ニュースでは語られなかった、
避難所での「暮らし」のリアル。
支える側・支えられる側、その間にあったこと。



18:40〜

ぐるんとびーの原点|ケアはどこから始まったのか

話し手:菅原健介

制度の前に、人がいた。
組織の前に、関係があった。
ぐるんとびーが生まれた背景と、3.11とのつながり。



19:10〜

支える側を支えるということ

― ボランティアの「外側」から見えた景色 ―
話し手:菅原有紀子

前線に立つ人たちを、どう支えてきたのか。
声にならない負担、続けるための工夫、迷い。



19:30〜

ひらかれた対話の時間|3.11を、これからにどうつなぐか

参加者も交えたディスカッション。
途中参加・途中退出もOK。

支援者1人

お届け予定2026-02-22

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For Goodは、
みんなでより良い社会を目指す
クラウドファンディングです。

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