loading 画像処理中です...

ソーシャルグッドな
クラウドファンディング

検索
ERIFF国際和解映画祭 チームラボ部門

塩出真央(give & give & take) 9歳のときに作家という職業を知り、物語をつくることに惹かれる。同じ頃から映画も好きになり、映画が人の心を動かし、疲れた心を支えてくれる力に魅力を感じてきた。 現在は、簡易電動車いすを使いながら、実写映画の脚本・監督・主演に挑戦している。 人との関わりのなかで生まれる支え合いや、助けること・助けられることの意味を映画で表現したいと考えている。 今回の作品では、自分が誰かを助けているつもりでも、実は自分も相手に助けられているという気づきを描く。仲間と協力しながら映画をつくり、そのメッセージを一人でも多くの人に届けることを目指している。

支援者になっているプロジェクトはまだありません。