ヘイトスピーチの解消
クルドヘイト裁判の勝利を通して、日本の差別の状況を改善したい!
みんなの応援コメント
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
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応援しています。
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なくちゃん
2026年4月17日
応援しています!
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momo
2026年4月17日
ささやかですが、裁判を応援します
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Dontchan
2026年4月17日
応援しています!
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Ellie
2026年4月17日
応援してます!
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ませと
2026年4月17日
共に!!
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憂国の士
2026年4月17日
狂気の熱にうかされた昨今の日本社会のありようを変えて行くには、法律によるアプローチは有効だと思います。応援しています。
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Thunder
2026年4月17日
応援してます!
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Riehori
2026年4月17日
ヘイトのない社会へ、クルド人の人たちが安心して難民として暮らせる環境へ、尽力ありがとうございます。実現に近づけるようみんなで考えたいです。
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キノキュウ
2026年4月17日
FBで拝見しました。 応援します。
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桑木MIMI
2026年4月17日
応援しています!
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Yoshiko Muraki
2026年4月17日
応援しています!
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えりりん
2026年4月17日
応援しています!
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加藤真
2026年4月16日
差別、ヘイト、デマをこの社会から無くしたい!連帯します!
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解放
2026年4月16日
応援しています!
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a.c
2026年4月16日
微力ですがお手伝いできたら幸いです
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ken
2026年4月16日
裁判報告会には参加しています。応援しています。
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avi
2026年4月16日
応援しています!
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レシュケ綾香
2026年4月16日
私が住むドイツの移民政策の歴史は、1960年代以降のトルコ人労働移民の受け入れ、さらに1980年のトルコ軍事クーデター以降に迫害を逃れてドイツに移ってきたトルコ人やクルド人の経験と深く結びついています。 1980年代初頭には、亡命申請が却下され、1年以上収容されていたトルコ人反政府活動家ケマル・アルトゥン(Cemal Kemal Altun)が法廷から身を投げて死亡するという出来事がありました。この事件は、亡命希望者が送還後に迫害を受ける危険性や、亡命希望者の追い詰められた心境に対する理解をドイツ社会に広げ、難民認定制度をめぐる議論に影響を与えたと指摘されています。 ドイツでは今日においても、トルコ人やクルド系の人々の間には、母国の政治状況や安全上の懸念から庇護を求める人々が存在し、その状況は報道や研究において繰り返し取り上げられています。 私は、日本の世論が、特定の民族集団に対する単純化された、差別的なイメージに覆われることなく、彼らの背景や事情を踏まえた理解が広がることを願っています。
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Candy
2026年4月16日
子どもたちへの差別と闘う方々に連帯の気持ちをおくります
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whistleman
2026年4月17日