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2026年02月15日00:00から
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地域×子ども×本屋
Uターン家族が鯖江でつくる!誰もが挑戦できる【舞台】となる、まちのシェア型本屋
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FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
プロジェクトのポイント
1.『好き』を見つけ・育む “まちのシェア型本屋”
2.誰でも“小さな一歩”を踏み出せる、挑戦を応援しあう舞台
3.地域と人がつながり、豊かさが循環するコミュニティづくり
プロジェクトの詳細
支援金の使い道
さいごに
PROFILE
加藤大喜
福井出身の言語聴覚士 加藤大喜と能登出身の作業療法士 未千子の夫婦でチャレンジします。
福井、珠洲市、東京でリハビリ職として働く中で感じたモヤモヤやを解決するために、約1年前に福井にUターンし使っていない祖父の倉庫でイベントスペース・シェア型書店を始めるために片付け始める。その過程をSNSで発信していると、地域のラジオやテレビに出演。
季節の手仕事(梅シロップづくり、しめ縄づくり)やお話会、読書会、ヒュッゲ会、ボードゲーム会などイベントを実施。国籍も年齢も様々な方が集まり、交流するイベントを企画しています。
これから地域で育つ子供だけでなく、現在暮らしている大人にとっても「気軽に挑戦・表現できる場所・環境」を作っていくために、今回クラウドファンディングに初挑戦いたします。
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