サステナブル文化醸成
【廃棄物を憧れに!】ごみで“アートの森”をつくりたい!
みんなの応援コメント
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
2025/12/29 12:30
応援コメント|シェアリングエコノミー協会石山アンジュ様よりいただいたコメントをご紹介!
ACTA+橋本です。
セカンドゴール200万円を目指して、現在挑戦中です!
今回の応援コメントのご紹介は、一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事 石山アンジュ様よりいただいたものです。
共感いただけた方はぜひ応援よろしくお願いします!
-----
「廃棄物を憧れに!」というこのプロジェクトに、強い可能性を感じました。
シェアは、何かをすべきという正解や正義になるものではなく、暮らしや社会に新しい選択肢や余白をひらく考え方だと思っています。
本来は捨てられてしまうはずの廃材が、アートとして生まれ変わり、公共空間で多くの人の感覚とシェアされていく。この「アートの森」は、サステナブルな未来を押しつけるのではなく、「こんな在り方もある」とそっと提示してくれる存在ではないかと思います。
正しさではなく、憧れから行動が生まれていく。そのきっかけをつくるこの挑戦を、心から応援しています。
-----
ぜひ「神秘の森」へのご支援、SNSでのシェア拡散よろしくお願いいたします!
ご紹介:
石山アンジュ(いしやま・あんじゅ)
1989年生まれ。「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。シェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間の架け橋として規制緩和や政策推進にも従事。 2018年10月ミレニアル世代のシンクタンク一般社団法人Public Meets Innovationを設立。
新しい家族の形「拡張家族」を掲げるコミュニティ拡張家族Cift 家族代表。USEN-NEXT HOLDINGS 社外取締役。ほかに「羽鳥慎一モーニングショー」、「真相報道バンキシャ!」「シューイチ!」等にコメンテーターとして定期出演。2012年国際基督教大学(ICU)卒。新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。デジタル庁シェアリングエコノミー伝道師。著書に「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方-」、新著に「多拠点ライフ-分散する生き方-」Forbes JAPAN「日本のルールメイカー30人」に選出。特技は大人数料理を作ること。
リターンを選ぶ