サステナブル文化醸成
【廃棄物を憧れに!】ごみで“アートの森”をつくりたい!
みんなの応援コメント
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2026/1/25 22:23
応援コメント|アルファドライブ 麻生様よりいただいたコメントをご紹介!
ACTA+橋本です。
お陰様でセカンドゴール200万円を達成し、3rdゴール300万円にチャレンジ中です!
今回の応援コメントのご紹介は、アルファドライブ 麻生様よりいただいたものです。
共感いただけた方はぜひ応援よろしくお願いします!
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都市で出る廃棄物は、コストでもあり、リスクでもあり、同時に“未活用資源”でもあります。
ACTA+の「神秘の森」は、それを「処理して終わらせる」から「価値にして循環へ戻す」へ、見え方ごと変える挑戦だと思っています。僕自身、アーティストとして作品をつくり、同時に一般社団法人 起業家アート協会の代表として“表現が社会実装される現場”をつくってきています。
廃材をアート×公共空間の体験に転換することで、環境配慮を“正しさの押し付け”ではなく、人が参加したくなる憧れに変えていく。
この転換は、企業や街づくりにとっても再現性のあるモデルになり得る。
僕はこの取り組みを、心から強く応援します。
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「神秘の森たのしみだな」と思われた方はぜひご支援、SNSでのシェア拡散よろしくお願いいたします!
ご紹介:
麻生 要一(あそう・よういち)
東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルートへ入社。社内起業家として株式会社ニジボックスを立ち上げ、創業社長として150人規模まで企業規模を拡大。
リクルートホールディングスの新規事業開発室長として1500の社内起業家チームの創業と、起業家支援オフィスTECH LAB PAAKの所長として300社のスタートアップ企業の創業期を支援。2018年に起業家に転身し、複数の企業を同時に創業。新規事業支援会社であるアルファドライブは、2019年にユーザベースへ全株式を売却後、2023年にユーザベース自身がファンド傘下へのTOB・非公開化した流れを受け、2024年に全株式を買い戻し再度カーブアウト。
アミューズ社外取締役、アシロ社外取締役などプロ経営者として複数の上場企業の役員も務める。
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