FOR
立山の未来作り
富山・立山小学校の存続! 子どもたちの居場所を作る「はるざれプロジェクト」
現在の支援総額
¥898,000
目標
¥2,100,000
支援者
50
人
残り
44
日
みんなの応援コメント
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
プロジェクトのポイント
1.子どもたちが安心して過ごせる放課後の居場所をつくる
2.岩峅寺駅前に多機能拠点「はるざれ」整備します
3.立山小学校の存続を目指し立山の未来をつなぐ
プロジェクトの詳細
支援金の使い道
さいごに
PROFILE
元智浩司
本プロジェクトは、教育と地域づくりに長く関わってきたメンバーが中心となって進めています。
発起人の元智浩司(げんち ひろし)は、富山県立山町生まれ。県内高校で16年間教員として勤務し、子どもは「環境次第で大きく変われる」ことを数多くの現場で実感してきました。
退職後はFPとして独立し、地域資源を活かした米事業を立ち上げるなど、立山に根ざした活動を続けています。立山小学校では10年以上PTA活動に携わり、学校と地域をつなぐ役割を担ってきました。
また、2025年より地域おこし協力隊として着任した山淵あいりは、京都大学・大学院で社会学を学び、学生時代から子どもの居場所づくりに取り組んできました。現在は英語教育支援員として立山小学校を拠点に活動しています。
教育現場の経験と地域との信頼関係を土台に、実行力ある居場所づくりを進めていきます。
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最新の活動レポート
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みんなの応援コメント
すいせん
2026年3月11日
応援しています。 子供たちのために地域のために頑張ってください。
くま
2026年3月11日
地区の最大危機救おう。無理せず頑張れ! 春の訪れを待っています。
得丸
2026年3月3日
是非、進捗も公開ください! 楽しみにしております!