挑戦の民主化
挑戦者に『100人のファンをつくるクラウドファンディングバイブル』を届けたい!
みんなの応援コメント
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
2026/2/16 10:55
コーチ・コンサルタントのだーやまくんから応援メッセージをいただきました!
おはようございます。
BlogDAY 54、そしてクラウドファンディングチャレンジDAY2です。(この記事は最後まで無料で読んでいただけます)
現在、クラウドファンディングプロジェクトに、4名のあなたから351,000円のご支援をいただいています。目標達成率は351%に到達し、目標達成しました!
めちゃくちゃ嬉しく思っています。
今回、自分自身が「チャレンジャー」として前に立ってみて、あらためて気づいたことがあります。 それは、「応援してくれるあなたがいてくれることは、こんなにもありがたいことなんだ」ということ。
「そんなん当たり前やないか!そら嬉しいやろ!」
という声も出ると思いますが、これは文字だけでは、なかなか伝わらないと思います。「自分に矢印を向けてもらっていること」で実感できている、「ダイレクトな感動」です。
これまで自分は、「クラウドファンディングに挑戦したいです」と依頼を受けてチャレンジャーを支える「黒子」として伴走してきました。
チャレンジャーに一人、また一人ファンが増えていく。応援メッセージが届いていき、可視化されていく。しかし、その「応援の矢印」が自分自身にダイレクトに向くことはなかなかありません。
なので、今回の自分自身の挑戦は格別なものがあります。
「頑張ってね!」
「ここまで辿り着いたんだね!」
「このプロジェクトを届け切って!」
という応援メッセージが、これほどまでに心に来るものなのかと、身をもって実感しています。
残りの43日間、引き続き「届け切る!」という想いで進んでいきます。
「100人のファンづくり」を共に歩んだ「だーやま」くんからのメッセージ
今日は、2024年の5月から6月にかけて書籍出版のクラウドファンディングに伴走させてもらった「だーやま」くんから応援メッセージをいただいたので紹介させてください。
ハルさんにクラファンをお願いして、324%の成功をおさめました!
そのおかげで、書籍を出版することができ、出版記念講演会も大阪・東京で開催できました。
私がハルさんのクラウドファンディングサポートで、学んだことは「届け切る」こと。
クラウドファンディングンをすれば、勝手に100人集まるわけではなく、”誰か”100人に届けば支援をもらえるわけでもない。
リターンのサービスを手にして喜んでいる姿やクラファンを達成して共に感動をしてくれる姿が、ひとりひとりのその顔を明確にイメージして、”あなたに”届けていく!
そのマインドセットで挑戦をしました。
最後の最後まで、ひとりひとりと丁寧に関わり、それを「100回」以上積み重ねた結果として、121人のご支援をいただきました。
それでも中には、アンチな対応をされることもあり、本当に心が折れそうになりました。 そういった状況でもチャットなどで、支えて続けてくれました。
「1人の方に叩かれたかもしれないけど、"お気に入り登録"をしてくれている146人はだーやまを応援してくれてるで!」
その言葉にハッとして、私を応援・支援してくださった方々が、「だーやまを支援してよかった!」と、胸を張り誇れるような結果を出そう!
そう、2人で何度も立ち直ったことを、今でも覚えています!
そしてハルさんのクラウドファンディングサポートは、単にお金を集めるだけではなく、「今回の挑戦は一歩目である」という戦略で考えてくれます。2歩目3歩目と、その先を見据えたクラウドファンディングにしてくれます。
私の場合は、「書籍を出して終わり」ではありませんでした。
年内に2回の出版記念講演会を開催して、認知活動を広げていき、書籍の内容をもって興味関心を深め、サービスの提案へと繋げていく。
書籍の内容も小節ごとに区切り、短編で読み切れるようにして、SNSでも拡散しやすくしました。
小分けにして講演も可能ですし、1回読んで終わりではなく、辞書のように何度も読めるような書籍へ。
やりたいことの”その先”まで、考えてくれる最高のパートナーでした。そんなハルさんが、バイブルを届けたいとのこと!
このノウハウ、マインド、マーケティング手法は、クラウドファンディングにとどまらず、どのビジネスでも汎用可能です!
ビジネスを始めたてから、ビジネスを成長させたい、ビジネスを残していきたい方。
どの方にも絶対に必要で、すばらしい内容です!
ハルさん応援しています!
_______________
HARUから「だーやま」くんの紹介
だーやまくんが書籍出版のクラウドファンディングに挑戦した背景は、
"チャレンジしましょう"とクライアントに言っているけど、自分はチャレンジしているのか? コーチ・コンサルとして「自分自身もチャレンジし続ける必要がある」
そんな想いから、「書籍出版にチャレンジしたい」と相談を受けたのが、2023年の11月のある日の話でした。
実は、その相談を受けた時期は、プロジェクトページ本文にもあるように「佐藤あさみさんのマーケティング塾」に入った時期とほぼ同時期でした。
そのため、だーやまくんのプロジェクトは、自分が「マーケティング戦略」を取り入れてチャレンジできた、重要なタイミングでもあったんです。
「100人のファン(支援者)をつくるクラウドファンディングサポート」という目的を共有し、マインドをセットして走り抜けたあの期間。サポートする側である自分自身も、挑戦を通じて「クラウドファンディングライター・コンサルタント」として大きく育ててもらったという感謝の気持ちでいます。
元救急救命士が伝える、事業を守り抜く「疑う力」
だーやまが出版した書籍は、「想いを込めて立ち上げた会社や事業を守り切り、成長させていきたい経営者事業主」に向けて執筆を進めました。
経営には、社員の離職や法的トラブル、顧客とのトラブルなど、常にリスクが伴うもの。また、つい「見て見ぬふり」をしてしまうようなものでもあります。
その「最悪の状態」を疑い切り、直視し、避けていくための判断・決断をどうすればしていけるのか?そんな知恵が詰まっています。
だーやまくんの強みは、元救急救命士という経歴からくる「疑い切る力」。
救急現場では、生死を分かつ判断や決断を迫られます。
たとえ上司の判断であっても、現場の状況を疑い、最善の決断をしなければならない瞬間がある。その「忖度している場合じゃない」という命懸けの感覚を、彼は経営の現場にも持ち込み、「会社を守るため」に実践しています。
- 奢ることなく、誇れる経営をしていきたい。
- 自分の事業を、生死に関わる問題として真剣に守り抜きたい。
そんな経営者や事業主の方にとって、彼の「忖度なしの言葉」は大きな力になるはずです。自分のクラウドファンディングサポートも「判断と決断」は重要視していますし、違う場所ではありますが、非常に近いことをしているなと感じています。
ぜひ、書籍『疑い切る力』を読んでみてください。だーやまくんとは対談動画も収録していました。この機会に是非。彼の人柄・キャラクターも知ってもらえると嬉しいです。
(前編)https://youtu.be/WM-Nev-pRmA
(後編)https://youtu.be/0_H4WjqWSik
最後に
このクラウドファンディング期間は、「お礼」を伝え切っていける期間でもあると実感しています。
過去に伴走を担当させていただいた方々の紹介もしていきながら、43日間を走り続けます。
よろしくお願いします!
クラウドファンディングプロジェクトのスポンサー様のご紹介
【ダイヤモンドスポンサー】
一般社団法人日本税育協議会 様
【シルバースポンサー】
株式会社ミークワームス 様
【企業スポンサー】
一般社団法人 TAG 様
https://www.instagram.com/tag_tomomi
【個人スポンサー】
東京表参道フォトスタジオあや 様
https://yellow290811.studio.site/
挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト
挑戦者に『100人のファンをつくるクラウドファンディングバイブル』を届けたい!
リターンを選ぶ





