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2026年04月08日00:00から
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FOR
地域のインフラ維持
灯湯(あかりゆ):白樺湖に、もう一度「帰ってこれる灯り」をともす
現在の支援総額
¥0
目標
¥1,500,000
支援者
0
人
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FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
プロジェクトのポイント
1.白樺湖の旧温浴施設を地域の拠点として再生します
2.支援金はコミュニティ・見守り・物販スペースの整備に使います
3.中山間地に暮らし続けるための生活インフラをつくります
プロジェクトの詳細
支援金の使い道
さいごに
PROFILE
栗山友理
栗山友理
長野県茅野市在住。6歳の双子の男の子と2歳の女の子の母。
小学館集英社プロダクションにてコンテンツプロデューサーを務めた後、2022年に株式会社Community Plusを設立。Web3.0を活用したアプリ開発・ITコンサルティングを手がけながら、各地でDAOを活用したコミュニティ構築や行政との実証実験に携わる。
地域での実証事業に関わる中で、「地域の中実際にいないとできないことがある」という限界を感じていたとき、白樺湖の灯りがまた一つ消えようとしていると知った。2025年に茅野市へ移住し、旧すずらんの湯の運営を引き継ぐ。2026年6月27日のグランドオープンに向けて準備中。
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