挑戦の民主化
挑戦者に『100人のファンをつくるクラウドファンディングバイブル』を届けたい!
みんなの応援コメント
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
2026/2/27 11:42
足踏みしている自分を突き動かす“2つの映像”の作り方
HARUです。
BlogDAY 65、クラウドファンディングチャレンジDAY13となりました。
現在、クラウドファンディングプロジェクトに、10名のあなたから395,000円のご支援をいただいています。
【挑戦中のクラウドファンディングの最新状況】
【この記事は、"あなた"に届けたい】
「挑戦したいけれど、まだ準備が整っていない」というあなた。そして、自分の活動をどう発信すればいいか悩み、一歩目が出せないでいるチャレンジャーのあなたへ。
【この記事を読むことで得られる未来】
「完璧に準備してから動く」という呪縛から解き放たれ、動きながら課題を解決していく思考にも気づけます。また、最悪のシナリオと最高のシナリオをイメージすることで迷いなく突き進む勇気が手に入ります。
動いているからこそ、課題が見つかる
クラウドファンディングDAY13です。
これまで160名以上のクラウドファンディングチャレンジャーと向き合ってきて、プロジェクトの公開後によく耳にする言葉があります。
「そういえば自分のホームページが最新にできてませんでした」
「サービス内容を説明するページが十分にできていなくて……」
実はこれ、俺自身も同じでした。
クラウドファンディングのサポートをしている俺自身のページも、最新の状態にアップデートできていなかったことに、今挑戦をしている中で改めて気づかされたんです。
でも、気づけて良かったんです。
完璧を求めて足踏みしているよりも、まずは一歩踏み出して良かったという考え方です。動き出した後に見えてくる課題を一つずつ潰していくことこそが、挑戦を成功させていく最短ルートだと確信しています。
数学講師のながめ先生に教わった「一歩の踏み出し方」
先日、「心を整える数学専門塾ながめ塾」のながめ先生と対談動画を収録したんですね。
ながめ先生と出会った生徒は、自信がない、数学への苦手意識が強い子達が多いのですが、次々とメンタルを整えて合格していくんです。
そんなながめ先生から、「挑戦」をテーマに次のような話を聞きました。
志望校は決まったものの勉強に集中できない生徒たちの「伴走術」です。
これはクラウドファンディングにはもちろんだし、様々な人生の挑戦にも応用できる「考え方」でしたので、ぜひシェアさせてください。
ながめ先生は、迷っている生徒に「2つの絵」をイメージしてもらうそうです。
①最高の状態: 希望の大学に入り、好きなことを学び、輝いている自分の姿。その後の社会での活躍している姿や理想の未来。
②最悪の状態: 行動せず、うだうだ過ごした結果、望まない人生を送っている未来。
ながめ先生:指導者側として、①の最高の状態は一緒にイメージしやすいと思うんですね。でも、②の最悪の状態もあるわけで、そこも一緒にイメージします。どちらもイメージしてもらい、選んでもらう。それが大事だと思います。
人は「最高の未来」に近づきたい一方で、「最悪の事態」は本能的に避けたい生き物。多くの人が動けないのは現状維持をしてしまうのは、「本当の最悪の状態」が何であるかを具体的にイメージしたり、定義できていないからです。
クラウドファンディングにおける「本当の最悪」とは?
クラウドファンディングにおける最悪の状態とは、何でしょうか?
「支援者がゼロであること」
いえ、まだまだ最悪な状態があります。
支援者がゼロであることによって、モチベーションが落ちて想いや商品サービスの価値を伝えることすらやめてしまうことです。その姿勢・スタンスが伝わり、信頼を落とすことです。
「あいつ、口だけだったよな」
「最後まで走り切らなかったよな」
「やっぱり、信頼できないな」
クラウドファンディング終了後の信頼関係に響くこと。それは避けなければヤバイと思うんですね。
こういった、「最悪の状態」を脱するには?避けるには?
「毎日伝えること」はです。
たとえ支援者数がゼロであったり、目標金額に届かなくても、挑戦する姿を見せ続けることはできる。
そもそも、やりたいことをやっているんだから。
その姿から「頑張ってるし、紹介してあげたいな」と行動してもらえたり、「こんな想いの人と出会いたかった」というご縁がつながる可能性はゼロではありません。
なので、俺のクラウドファンディングフルサポート伴走は、プロジェクト公開後、毎日活動報告記事を共に作り、発信しています。それが大前提です。これをする時点で、「最悪」は確実に免れるからです。
最悪の状態をイメージし、避けないことがリスク
本当の最悪の状態は、「何もせず、現状維持をすること、今の場所に留まり続けること」なのだと思います。それが、最大の損失というのが、俺の考え方です。
今実施させていただいている今回のクラウドファンディングプロジェクトも、ご支援をいただいてまして、「最悪の状態(何もしない・誰にも届かない)」は脱しています。
「最高の状態」に向かって走るだけです。
今日もこうして、Blogであなたに伝えています。
伝えたいことだから。
「挑戦を笑わない」という美学
「クラウドファンディング中、何を伝えることが大事なのか」と聞かれることがあります。
俺の考え・答えは、「美学」です。人には、人生を通じて大切にしたい美学がある。それがキャラクターだと思っています。
具体的にいうと、俺の場合は、「挑戦の民主化」。あと、「人のチャレンジを笑わない。応援できる人間でありたい」というものです。
だからこそ、今実施中のクラウドファンディングには、100名に参加してもらいたい。伴走するプロジェクトでも、これは伝えています。
挑戦の輪を広げていくことで、社会・日本はさらに激アツになっていくと思っているので!
引き続き、よろしくお願いします。
「同志であり、チャレンジする人を応援して生きたい」という美学を持つあなたへ。
一緒に、最高の未来を描きにいきましょう。
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