挑戦の民主化
挑戦者に『100人のファンをつくるクラウドファンディングバイブル』を届けたい!
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2026/3/2 13:21
人生のタイムアップ、時間を無駄にしないために必要な2つのこと
HARUです。
BlogDAY 68、クラウドファンディングチャレンジDAY16となりました。
現在、クラウドファンディングプロジェクトに、12名のあなたから451,000円のご支援をいただいています。
【この記事は、"あなた"に届けたい】
「今の仕事や活動、このままでいいのかな?」と立ち止まっているあなた。そして、挑戦したいことがあるけど、目の前の壁をどう乗り越えればいいか分からず、足踏みしているチャレンジャーのあなたへ。
【この記事を読むことで得られる未来】
人生が「進まない」本当の理由(向きのズレ・あるいは壁の存在)を特定し、どう視点を切り替えればいいかが分かります。今の時代、なぜ「伴走者」が必要なのかと、頼ることの価値がわかり、前に進むことができます。
人生が停滞する理由は「向きのズレ」と「壁」
あらためて、今日もBlogを読んでくれてありがとうございます。
毎日、「あなたの人生が前に進むキッカケになるように」という想いで、この発信活動を続けています。
これまで自分自身の挑戦や、160名を超えるクラウドファンディングのチャレンジャーと向き合う中で気づいたのは、人生が停滞する理由は大きく分けて「次の2つ」しかないということです。
- 「向き(方向性)」がズレている
- 「向き(方向性)」は合っているが、「壁」にぶつかっている
もしあなたが今、「頑張っているのに前に進まない」とか「このまま進んで良いのか不安だ」と感じているなら、まずは自分の「向き」を確認する必要があるかもしれません。
【ズレの調律】「誰かがつくった正解」ではなく「自分の美学」で生きる
自分自身、かつて学生時代は「公務員として安定して働く人生」というゴールを目指していました。それは親や世の中が良しとする「正解のルート」でした。その方向性で進むと決めたのは自分です。
でも、「安定していると言われている職業で働く毎日」に辿り着いた後、何が重要になったのか?
この手にした職業や組織で働き続けるために、浮かない存在でいることや、波風をたてず、上司の指示に従う。村八分にされない言動や行動をする。そんな日々を過ごしていたように思います。
それが大きく変化し出すのが、勤め始めて7年目。29歳の時に母が亡くなったことです。また、同時期に情熱大陸という番組で元祖ノマドワーカーの女王と言われるフリーランスの方の回を見ました。
「本当の安定は、挑戦し続けること。現状維持ではなく、人生をかけてどこまで自由・自己表現を追求できるか」というメッセージに、心がワクワクしたのを覚えています。
「公務員としての看板」ではなく、「自分個人の看板」で生きていく。
大きな「方向性」の変化を決意した瞬間でした。
方向性に違和感はなかったものの、これまで経験したことのない巨大な「壁」が次々と現れました。
・事業主としての経験がゼロ
・スキル不足
・退職するタイミング……。
そういった「壁」を乗り越えるプロセスが必要となりました。すると、同じ「公務員」としての日常の仕事への見え方もガラッと変わっていったのです。
「医大で担当していた経理の仕事をしていた分、少しやけど会計知識はある」
「道路管理の部署にいてほぼ毎日クレームを受けてきた経験もある」
「精神的に参ってしまった本人や、そのご家族に対するカウンセリングの経験は日々増えている」
そして、「これからはもっと、情報発信や伝える力を高めたい!」と思うようになり、広報課に人事異動の願いを出すことに。それまでは、「どの部署でも別にいいですわ。どうせいうても希望通りしてくれないでしょ?」という姿勢だったのに、です。
でも、「自分は個人事業主としてやっていく、だからこれでいく」と決断したことから、意識が変わり、現実も変わりました。
そして、希望通り「広報課」に異動となり、約3年7ヶ月働いた後、起業するに至りました。もちろん、独立後も「壁」にぶつかる毎日。ただ、苦しくても「自分の人生を経営している」という確かな手応えに変わっていきました。
そして、少しずつ、ズレの調律と「壁」の乗り越えをしていく中で、クラウドファンディングライターになりました。
クラウドファンディングライター・コンサルタントは「生き方・働き方の調律師」
現在、伴走させていただいている松本梓さんも、まさに「向き」を調律してきたし、「壁」を乗り越えようとしている一人です。
【奈良・吉野で薬草風呂と宿をDIY・リノベ】人生の再生ができる場所をつくりたい!キャリアを重ねる中で見失う"自分のホンネ"。そこで必要なのは、社会のリズムに合わせ続けることより「自然のリズム」に浸ることfor-good.net
松本さんは元々大手住宅メーカーで営業とブランディング部門で働いた後、セルフケア商品を届ける事業を立ち上げ会社創業。10年間大切に育ててきました。そして今、「商品を届けること」という方向性を調律し、「奈良・吉野で薬草風呂と一棟貸し宿を立ち上げ、癒やしはもちろん、生き方・働き方に関するプログラム」を提供する方向性で進んでいます。
このチャレンジを決断する際、インタビューをさせてもらいました。クラウドファンディングライター・コンサルタントの仕事は、単にインタビューをして綺麗なページを作ることではありません。
- 「本当にあなたの進むべき方向性はこっちでいいのか?」を共に確認する(調律)
- 「今ぶつかっている壁をどう乗り越えるか?」を共に考える(伴走)
これが提供する本質的な価値です。
AIでは踏み込めない「潜在意識」の対話
今、AIの進歩でライターの仕事がなくなると言われています。でも、全くプレッシャーを感じていません。
なぜなら、人間は自分自身の本当の想いや潜在意識(9割以上が無意識)を自分一人で認識するのは至難の業だからです。(認識できていないのに、AIに的確に指示ができないから)
もちろん、AIの精度はどんどん上がっていくと思います。しかし、リアルタイムでインタビューをし、本人すら気づいていない「内側の奥底にあるホンネ」を引き出し、美学を抽出。今後の方向性の調律や、判断・決断をサポートできるのは人・人の対峙でしか成し得ない領域です。
この「伴走者」としての技術とマインドを、今回のプロジェクトで出版する『クラウドファンディングバイブル』と新刊に詰め込み、届けていきます。
「挑戦の民主化」に向けて
また、このバイブルを通じて、チャレンジの「向き」を調律し、「壁」を一緒に乗り越えられるサポーターを増やしたいと考えています。
そうすれば、もっと多くの人が自分らしい人生を経営できるようになると信じているからです。
もしあなたが今、何かの壁にぶつかっているなら、「この人になら相談できそうやな」と思う人に相談してみてください。
「方向性はズレてないのか?」
「誰かがつくった正解に引っ張られてないか?」
「今、ぶつかっている壁を乗り越える考え方と、やることはなんだ?」
そう意識しながら。
一緒に、人生を経営していきましょう。
HARU Infinity Instagram
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るーみん 様
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書道家 蘭鳳様
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タブケン 様
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