医療的ケア児と家族
沖縄県立美術館で「私ってヘン?」山本美里写真展を開催したい!
みんなの応援コメント
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2026/5/11 01:22
くじらブックスへようこそ!
作者登場!の「透明人間- invisible Mom -」読書会
ハロー!ごちゃまぜ「変」仲間のみなさん、お元気ですか?
最近、本読んでますか?私は老眼のせいか、めっきり活字から遠のいていて、、、
ってことで今日は読書会のお知らせです。
「私ってヘン?」写真展開催記念!くじらブックス+team変 合同企画
「透明人間 - invisible Mom-」読書会 5月31日(日)14時〜
参加費:¥1000(お茶菓子付き)
場所:くじらブックス&ZOUCAFE
安心してください!読んでも読まなくても参加できる読書会。
話しても、話さなくてもいい読書会。
しかも、作者である写真家の山本美里も参加します。
(どんな話が出るんだろう?おもろい人なのでぜひ出会って欲しいです)

作者・山本美里(近影)
この企画、メンバーのハルさんが会わせたい人がいるってことで
くじらブックスさんで待ち合わせをして
ハルさんのお友だちの中島さん(コアなくじらブックスファン!)が、
店主の渡慶次さんを紹介してくれて、実現した読書会なんです。
つながりってうれし素晴らしい〜
店主・渡慶次美帆さんからの応援メッセージを紹介させてください。
本屋をやっていると、「出会ってしまった」と感じる本があります。
自分の常識をひっくり返される、知らなかった世界に気づかせてくれる本。
書いた人、作った人の溢れんばかりの思いが、
表紙・ページ・奥付け、全てから伝わってくる本。
「面白い」「売れそう」という印象を上回る、
「きっと必要な人がいる」「一冊でもいいから届けたい」と、
切羽詰まったような気持ちを抱かせる本。
山本美里さんの『透明人間』は、初めて仕入れた時からそんな本でした。
私の営む小さな店で、何十冊も売れるわけではないけれど、
コツコツずっと棚に並べ続けています。
今回有志の皆さまの尽力で写真展が開催されると知り、
とても嬉しく、ぜひ協力したいと思いました。
多くの方に山本さんの魅力を知っていただき、
クラウドファウンディングへご協力・ご参加いただきたいです。

メッセージから伝わってくる通り、めちゃくちゃ熱い人。
そしてそんな彼女の営む本屋さんも、ご覧のとおりすてきな場所なんです。

入って左手にはカフェスペースがあり、
美味しいカレーやスイーツを食べられます。

私の推しメニューひよこ豆の野菜カレー!
こんなすてきな場所を営んでいる美帆さんと出会えて嬉しい。
話をしているうちに感じたのは、
彼女が「小さな対話」をとても大切にしているということ。
人が出会って、話す、って意外と難しいことだと思いませんか?
私は今、このクラファンをきっかけにして、こんな風にいろんな人と話すきっかけをもらってるなって感じているのですが、それが楽しい!
でも、普段生活していて、気になるけど話せないこと、
関係なさそうだな、って感じちゃうこと、いっぱいあります。
だから!今回は「読書会」をきっかけにぜひ、足を運んでみませんか?
なんとなく、くじらブックスさんが、この写真展が、team変が、気になっている皆様。
そんな皆さんと、ぜひここで偶然、居合わせてみたい
そして「小さな対話」をここで体験してみたい!
少人数での開催です。
ちょっとした生きづらさや、日頃感じているモヤモヤを「透明人間- invisible Mom -」
を通して、話せたら、いや聞き合えたら、とても嬉しいです。(さや)

「医療的ケア児」と呼ばれることが嫌いだ。
この言葉が世の中に浸透すればするほど、
私たちは区別されていくような気がするからだ。
「透明人間- invisible Mom -」
「 」に入る肩書きが、あなたには何かありますか?
「透明人間 - invisible Mom-」読書会 5月31日(日)14時〜
参加費:¥1000(お茶菓子付き!)
場所:くじらブックス&ZOUCAFE

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