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2026年04月10日00:00から
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神社継承
奈良・平城宮跡【宇奈多理坐高御魂神社】次世代氏子のためにも境内を万全に整えたい!
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プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
プロジェクトのポイント
1.日本書紀に伝わる由緒ある神社が『令和の大修繕事業』の真っ只中
2.伝統工法の技術継承のためにも国指定重要文化財の護持は大切です
3.次世代の氏子が、長い歴史の御神域を未来に向け継承できるように
プロジェクトの詳細
支援金の使い道
さいごに
PROFILE
宇奈多理坐高御魂神社
創建年代は不詳であるものの、日本書紀・西暦692年2月の記述には「新羅の調(絹・糸・綿などの物品を納めるもの)を伊勢、住吉、紀伊、大倭、菟名足(=宇奈多理)の五社に奉るとある。」とあり、伊勢神宮、住吉大社、紀伊神社(春日大社の奥の院)、大倭神社(式内名神大社)と並ぶほどの歴史を持つ、平城宮跡東に祀られ続ける由緒ある神社です。
主祭神は「高御魂尊(タカミムスビノミコト)」で、古事記では「造化三神」と呼ばれる、天地開闢の際に2番目に出現した神様です。「ムスヒ」は生産・生成を意味する言葉で、宇宙の秩序を司り、創造を神格化した神であり、また皇室の守り神でもあります。
また相殿には高御魂尊の御子である、天太玉命、思兼命が祀られ、末社には日本神話の「天岩戸」「天孫降臨」で活躍される天鈿女命、猿田彦命、天手力男命、大宮媛命、豊岩窓命を祀ります。
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