FOR
流域道場を創りたい
大山の天狗茶屋を再生し、身体性と問いを立てる力を獲得する流域哲学道場をつくりたい
現在の支援総額
¥385,000
目標
¥15,000,000
支援者
20
人
残り
48
日
みんなの応援コメント
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
PROFILE
大山流域研究所
秋元大 代表
「流域」という単位を通して世界を捉え直し、その視座から新たな社会構造・学び・仕事を創出することを目指す。「流域動態感受性」を提唱し、大山を鏡として身体性を獲得するプログラムを展開。美しき火山列島に積層する国土をマネジメントする叡智を編み直すことを信念とする。
大原徹 研究員・鴉天狗
かつて数千を超える烏天狗が居たとされる大山流域で、海と山に身を委ねながら道を探し続ける。先人の形跡や多くの先達の方々の薫陶を受けながら、今日もこの火山列島のお山を歩く大山の行者。
坂上萌 スタッフ
人と列島の流域を重ね合わせることで生まれる気づきから、コトが立ち上がるプロセスに関心を持つ。現在大山流域研究所に所属し、流域を起点とした旅や食の起業に携わっている。
note https://note.com/daisen_san2026
リターンを選ぶ

最新の活動レポート
2026.06.04
天狗茶屋改装に向けて打ち合わせを行いました。
大山流域研究所の小川です。今週月曜日に天狗茶屋改装に向けた現場打ち合わせを、代表・秋元大と研究員・大原徹、そして地元の設計担当の方とともに行いました。春先から打ち合わせを重ねてきた山楽荘さま、設計...
みんなの応援コメント
山椒
4時間前
応援しています!
橘たつすけ Tatsusuke Tachibana
2026年6月18日
流域や身体性のことをより多くの人に知ってほしい。大山流域プログラムも天狗茶屋も応援しています!I want more people to know about “Ryuiki(watersh...
kenzaburo omata
2026年6月15日
大山・出雲流域の一員として、大山が流域哲学探究の場として立ち上げていただくことに心から感謝いたします。大山の圧倒的自然と向き合う所作をベースに...