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2026年06月01日00:00から
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流域道場を創りたい
大山の天狗茶屋を再生し、身体性と問いを立てる力を獲得する流域哲学道場をつくりたい
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FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
プロジェクトのポイント
1.流域を身体化するプログラムを、修験の地を拠点に通年開催したい
2.老朽化した「天狗茶屋」の建物を生かしながら改修したい
3.実践者が集い、新しい営みを生み出す流域哲学道場を完成させたい
プロジェクトの詳細
支援金の使い道
さいごに
PROFILE
大山流域研究所
秋元大 代表
「流域」という単位を通して世界を捉え直し、その視座から新たな社会構造・学び・仕事を創出することを目指す。「流域動態感受性」を提唱し、大山を鏡として身体性を獲得するプログラムを展開。美しき火山列島に積層する国土をマネジメントする叡智を編み直すことを信念とする。
大原徹 研究員・鴉天狗
かつて数千を超える烏天狗が居たとされる大山流域で、海と山に身を委ねながら道を探し続ける。先人の形跡や多くの先達の方々の薫陶を受けながら、今日もこの火山列島のお山を歩く大山の行者。
坂上萌 スタッフ
人と列島の流域を重ね合わせることで生まれる気づきから、コトが立ち上がるプロセスに関心を持つ。現在大山流域研究所に所属し、流域を起点とした旅や食の起業に携わっている。
note https://note.com/daisen_san2026
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