FOR
新発見に伴う展示更新
恐竜絶滅時の地層発見に伴い、博物館の展示改修&情報発信をしたい!
現在の支援総額
¥1,882,577
目標
¥1,000,000
支援者
130
人
残り
7
日
みんなの応援コメント
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
PROFILE
浦幌町立博物館は、北海道の浦幌町を中心に、十勝東部から釧路西部にかけて一帯の歴史と自然、文化に関する資料を収集し、調査・研究、展示・教育活動などを行う博物館です。学芸員の配置のない地域を含め、広範囲におよぶ博物館事業を担っています。
当博物館には学芸員1名のほか、常勤スタッフ1名、非常勤スタッフ1名が所属しています。
学芸員の専門は植生学・鉄道学ですが、当博物館には地域に関するあらゆるジャンルの収蔵品や調査依頼、相談事が寄せられるため、近隣の博物館と連携しながら幅広く対応しています。
当博物館の最新の活動については、公式noteをご覧ください!
https://urahoro-museum.note.jp
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最新の活動レポート
2026.09.08
【コラムを更新しました】「博物館はなぜK/Pg境界を大事にするのか?」
みなさん、こんにちは!浦幌町立博物館クラウドファンディング特設サイトには、コラム【教えて持田さん!】のコーナーがあります。本日「博物館はなぜK/Pg境界を大事にするのか?」のコラムを公開しました。これ...
2026.09.07
『浦幌町立博物館だより』で状況報告
浦幌町立博物館では、毎月『浦幌町立博物館だより』を発行しています。2026年9月号に、クラウドファンディングなど博物館の資金調達事業について、簡単な報告を掲載しました。こちらのサイトからPDFをダウンロー...
2026.09.06
高嶋礼詩教授による特別講演会を開催
2026年8月25日、K/Pg境界の調査に来られた東北大学総合学術博物館の高嶋礼詩教授をお迎えして、浦幌町立博物館を会場に特別講演会を開催しました。約60名の方々が集まり、今回の発見の経緯や意義について耳を傾...
みんなの応援コメント
さくらのパパ
7時間前
成果を期待しています。報告書を楽しみにしています!
始祖鳥堂まふ
8時間前
新たな知見を展示に盛り込むことは非常に大事だと考えます。博物館は展示を更新することで、止まっている場所ではなく活動している場所であることを表現...
NAOKI KUDO
10時間前
大学時代にK/Pg境界の研究で茂川流布を調査しており、浦幌町立博物館には大変お世話になりました。新しい展示楽しみにしております。