FOR
新発見に伴う展示更新
恐竜絶滅時の地層発見に伴い、博物館の展示改修&情報発信をしたい!
現在の支援総額
¥1,706,479
目標
¥1,000,000
支援者
115
人
残り
12
日
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FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
PROFILE
浦幌町立博物館は、北海道の浦幌町を中心に、十勝東部から釧路西部にかけて一帯の歴史と自然、文化に関する資料を収集し、調査・研究、展示・教育活動などを行う博物館です。学芸員の配置のない地域を含め、広範囲におよぶ博物館事業を担っています。
当博物館には学芸員1名のほか、常勤スタッフ1名、非常勤スタッフ1名が所属しています。
学芸員の専門は植生学・鉄道学ですが、当博物館には地域に関するあらゆるジャンルの収蔵品や調査依頼、相談事が寄せられるため、近隣の博物館と連携しながら幅広く対応しています。
当博物館の最新の活動については、公式noteをご覧ください!
https://urahoro-museum.note.jp
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最新の活動レポート
2026.09.07
『浦幌町立博物館だより』で状況報告
浦幌町立博物館では、毎月『浦幌町立博物館だより』を発行しています。2026年9月号に、クラウドファンディングなど博物館の資金調達事業について、簡単な報告を掲載しました。こちらのサイトからPDFをダウンロー...
2026.09.06
高嶋礼詩教授による特別講演会を開催
2026年8月25日、K/Pg境界の調査に来られた東北大学総合学術博物館の高嶋礼詩教授をお迎えして、浦幌町立博物館を会場に特別講演会を開催しました。約60名の方々が集まり、今回の発見の経緯や意義について耳を傾...
2026.09.06
現地視察、高嶋教授による特別講演会を開催しました
2026年8月25日、今回K/Pg境界を発見した東北大学の高嶋礼詩教授が現地調査に来町されました。これに合わせ、浦幌町立博物館と北海道十勝総合振興局森林室の関係者が同行し、地元関係者としては初めてとなる現地...
みんなの応援コメント
masutabeshow
4時間前
応援しています!
並木通子
2026年9月11日
新しい展示をみなさんで作っていくことはとても素晴らしいです。応援しています。
okka
2026年9月9日
応援しています!