犬でサルと共存共栄
【サルと共存】サルによる被害を防ぐ犬「モンキードッグ」を徳島・南阿波で活かしたい




みんなの応援コメント

お知らせ
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
2025/4/1 18:06
【エイプリルフール】サルが犬と停戦交渉!?

📅 日時・場所
📍 4月1日午前、徳島県那賀町朴野地区
🗺️ 位置情報:https://maps.app.goo.gl/NYDkwhW4ALoYk4Dt5
🔍 驚きのニュース!
本日、ニホンザル相生群が堂ノ東集落に現れましたが、事態は予想外の展開に!
なんと、サルたちがモンキードッグに停戦交渉をもちかけたのです!
📝 サルたちの提案によると:
・これ以上の、命がけの追いかけっこは避けたい。
・里の作物は魅力的だが、適度な距離を保ちたい。
・代わりに、山での食糧支援(広葉樹の植樹など)を希望。
🔎 その背景には……?
モンキードッグ「シロ」と「ポチ」の活躍が影響している模様です。
本日も:
・「シロ」は1時間46分間・6.9kmを走行し、
・「ポチ」は1時間49分間・8.0kmを走行し、
サルたちを山へ追いやった結果、ついにサルの代表が白旗(?)を掲げて交渉の場を設けました。
🐕 モンキードッグ側の条件は……?
しかし、モンキードッグ側も簡単には折れませんでした。
「人間抜きでは交渉できない!」と、まずは地域住民の参加を要求。
さらに、「サルの人里からの完全撤退」を厳しく求め、これが受け入れられない限り交渉には応じないとしました。
🐵 交渉の結末は……?
サルたちの代表は「これ以上、犬たちと競争するのは疲れた!」と嘆きつつも、モンキードッグ側の厳しい条件に直面。
交渉は白熱しましたが、サル側は「完全撤退は受け入れられない!」と主張し、犬側も譲らず、結局交渉は決裂。
最後には「また戦場(山)で会おう!」と捨てゼリフを残し、サルたちは不満げに山へ帰っていきました。
🐕✨ 今後の対応について
停戦協定は成立しませんでしたが、モンキードッグたちは引き続き監視を続ける予定です。
この攻防は今後も続くと予想されますが、私たちも地域の農作物を守る活動を続けていきます!
引き続き、皆さまの応援が大きな支えとなっています!
…そして最後に、大事なお知らせ。
📢 今日は4月1日、エイプリルフールです!
もちろん、サルが停戦交渉をもちかけたわけではありません(多分)。
そして、犬とサルは話ができません。
しかし、モンキードッグたちが日々奮闘しているのは本当の話!
これからも応援よろしくお願いします🐕💨
リターンを選ぶ
