里山の再生
【第2章】都会にいても、整う時間。のむことで参加する「100年先の里山」づくり
みんなの応援コメント
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2026/3/28 22:00
応援コメントをご紹介 vol.3
みなさんこんにちは!SATOYAMERの粟田です。
あたたかいご支援や応援を、誠にありがとうございます。
今日は、SATOYAMERにご共感いただいている3名の方々からの、あたたかな応援メッセージをご紹介させてください。
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佐藤 聖子 さん
オフィス佐藤・代表、杜と水・副代表
一般社団法人ワンジェネレーション広報担当

ハチドリーズの上映会でSATOYAMERのお茶をごちそうになり、その柔らかな味わいのファンになりました。その裏にある物語や粟田さんの思いをお聞きする機会を得て、一杯のお茶を飲むことが都市と里をつなぐお手伝いになるという、嬉しい循環に入ることができました。普段の生活の中の一つのチョイスを変えるだけで、「100年先の里山」につながっていけるなんて、こんなすてきな機会を作ってくださって感謝です。
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山口 有里 さん
Tomos Terrace代表
一般社団法人ワンジェネレーション

一杯のお茶をいただく瞬間、そのお茶が育ち手元に届くまでの時間と、関わってくださった人たちの思いが、身体の中に流れ込んでくる気がします。
「美しい里山の風景を、土地に根付いた生命の営みを、未来に残せますように。」
そんな祈りを感じながら味わうお茶は、都会に暮らす私たちにも、大地とのつながりを思い出させてくれます。
このお茶は、どんな風景を見ながら育ったんだろう。と、お茶の故郷を思う自分がいます。
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明石 純子 さん
環境ジャーナリスト
Think Globally, Act Locally 代表

『あたり前があたり前でないと気づくプロジェクト』
眉間に皺を寄せ、「地球危機」とか「食の危険」とか「耕作放棄地が」とかの問題と向き合うから解決するわけではないんだなあ・・・。
お茶を飲みながら、仲間と集って、土をいじり、空を見上げる。心地のいい汗と、大自然を感じる。そんな時間と空間が目の前にあることがありがたいと感じれる。生きている、生かされている、命の循環を感じることができる体験。
お茶いっぱいから、見え始める未来がここにはありました。
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