FOR
境内整備
氏子がいない御神域【瑜伽神社】 "奈良の紅葉の名所"を継承する整備費へのご支援を
現在の支援総額
¥145,109
目標
¥100,000
支援者
42
人
残り
10
日
みんなの応援コメント
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
プロジェクトのポイント
1.「歴史的風土特別保存区域」に指定の樹木に公的補助はありません
2.公的補助もなく氏子も持たない神社の為、保全費がのしかかります
3.愛され続けた神社の佇まいを後世に伝えるため、適切なお手入れを
プロジェクトの詳細
支援金の使い道
さいごに
PROFILE
【沿革】上古、飛鳥神奈備に飛鳥京の鎮守として斎き祀っていた社を平城遷都と共にこの地に遷し奉って現在に至ります。その事からこの山を「平城(なら)の飛鳥山」とも云い、現在は全域が歴史的風土特別保存地区に指定されています。もとは元興寺禅定院の鬼門鎮守の社で、神社名は飛鳥古京の本宮に対して「今宮」と称していました。中世に藤原氏の時勢盛んになるにつれ、氏寺である興福寺の大乗院がこの山麓に移されるに及び、その鎮守社として幣物を奉って篤く崇敬され、社の名もその宗論の「瑜伽」となりました。
【御祭神】宇迦御魂大神様|別名を豊受大神様とも申し上げ、伊勢の神宮・外宮に鎮まり坐す大神様と御同神であらせられます。一粒の種から万倍の豊穣をもたらすように、無から有を生み、小を大に導いてくださる広大無辺の御神徳をお持ちであり、縁結び、子孫繁栄、商売繁昌等福徳を招来し、生活の幸福を御守護くださる神様と崇め奉っています。
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最新の活動レポート
2026.05.06
「瑜伽」の意味は「結びつけること」
こんにちは。【神社ファンの底力】という今回の企画が始まってから、ちょうど後半への折り返しのタイミングとなりました。前半に50%を突破するご支援・応援を頂き、誠にありがとうございます。ちょうど連休とい...
みんなの応援コメント
K N
2026年5月19日
微力ではありますがお役立てください。遠方に住んでおりますが、参拝できるご縁がありますように。
ランチ
2026年5月19日
頑張ってください。また参拝に伺います。
はっちゃん
2026年5月18日
大好きな神社です。また秋にお参りさせて頂きます。