公開まであと:::
2026年04月22日00:00から
「いいね」して公開前からプロジェクトを応援!
いいねをすると...
このプロジェクトが公開されたらメールでお知らせします。
このプロジェクトがサイト内で上位表示されやすくなります。
FOR
宮古島海没船遺骨収容
沖縄戦で宮古島海域で撃沈された「燕」の調査・遺骨収容へ第2次ソナー調査を行う。
現在の支援総額
¥0
目標
¥800,000
支援者
0
人
公開前
みんなの応援コメント
まだ応援コメントがありません
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
プロジェクトのポイント
1.沖縄戦宮古島の沈没船・燕の位置確認をソナー船で行う(今回)
2.位置確認後、水中ドローンを投入し船影の撮影を行う(次回)
3.ダイバーによる潜水により遺骨収容・遺品収容を行う(次回)
プロジェクトの詳細
支援金の使い道
さいごに
PROFILE
水中探検家・伊左治佳孝&沖縄戦遺骨収集ボランティア・ガマフヤー具志堅隆松
●伊左治佳孝 水中探検家
長生炭鉱の遺骨収容プロジェクトに取り組み今夏のプロジェクトに参加する。
3月に第1次調査で地元のダイバーとともに参加
●具志堅隆松 沖縄戦遺骨収集ボランティアガマフヤー代表
沖縄での遺骨収容を43年間取り組む。海没遺骨に初めて取り組む。
●上田慶司 戦没者遺骨を家族の元へ連絡会共同代表
ガマフヤーとともにDNA鑑定による家族への戦没者の遺骨返還に取り組んでいる。
長生炭鉱の遺骨収容プロジェクトに取り組んでいる。
リターンを選ぶ
最新の活動レポート
まだ投稿がありません
みんなの応援コメント
まだ応援コメントがありません