帰りたくなる五城目町
森山を描く『うばふとこ』を皮切りに五城目の魅力をもっと多くの人に届けたい!!
みんなの応援コメント
朋美
2026年5月13日
推しの故郷である五城目町は、私のココロのふるさとです😊森山にいつも見守って貰っています🫶朋子さんの音旅がきっかけで皆さんに出逢えました🥰当日も、これからも楽しみにしております🐉🪽
FOR GOOD
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2026/5/16 01:40
『うばふとこ』を立ち上げる仲間たち
人の繋がりに助けられて。。。。。
秋田で活動していると、
不思議なくらい、
人と人が繋がっていきます。
今回、『うばふとこ』の映像制作をお願いしている
KAKERU WORKS 三浦翔悟さんも、
そんな出会いの中で繋がった方です。
昨年の「秋のふるさとコンサート」の時に
五城目町の景色を映像として残したい、と思い、
「映像を撮る人いないかな」と
隣町の友人に相談したことがありました。
そこで紹介していただいたのが、
スタジオを立ち上げたばかりの三浦翔悟さんでした。

翔悟さんの映像は、
その温かい視点と被写体に対する誠実さがとても印象的で、
ぜひお願いしたいということになったのですが、
なんと
紹介してくれた友人のイベントと
私たちのコンサートの日程が同じ日程。
三浦さんはその方のイベントを手伝う約束になっていて。。。
とても残念でしたがその時は諦めるしかない、
また次回お願いしたいということに。。。
そうしたらなんと、友人が
「自分の方は映像の仕事ではないから
ぜひ映像の仕事を三浦さんにお願いしてあげてほしい
自分は他の人を探すから、、、」
と言ってくださったのです。
誰かが誰かを想って紹介してくれて、
また別の人へ繋がっていく。
そんな秋田の人たちのあたたかさに、
何度も助けられてきました。
その時の映像作品ショート動画です↓↓
https://m.youtube.com/watch?v=Pb9-egq96yw&feature=youtu.be
この時の制作では、こちらが思っていた以上の「作品」に仕上げてくださいました。
打ち合わせで五城目に来てくださった時や、
本番のあとですら、
終わってもすぐ帰ることをせず、
その瞬間の晴れ間や、風の様子など、
撮りたい景色があればしまっていたカメラを取り出し、
カメラを構える。。。。
その姿を見て、職人さんのような真摯さを感じ
出来上がった作品を観て、アーティスト性に驚かされました。
2025「秋のふるさとコンサート」の動画は誰でも観ていただけるように
公民館に寄付。
無料貸し出しをしています
その時の景色と空気感を残す、
五城目町の宝物になりました。
【KAKERU WORKS 三浦 翔悟 紹介】
秋田県三種町出身。
東北芸術工科大学デザイン工学部プロダクトデザイン学科卒。
山形、宮城仙台での生活を経て、2022年に三種町の地域おこし協力隊としてUターン。
町公式YouTube「みたねのむすびch」の
企画・撮影・編集を一貫して担当し、
3年間で75本の動画を制作。
地域の人や風景、日々の営みに焦点を当てた記録映像に力を入れる。
2025年、地域密着型クリエイティブ事業「KAKERU WORKS」を立ち上げ、
映像・写真・デザイン・SNS運用などを通じて、
地域の“想い”を“かたち”にする活動を展開中。
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今回のクラウドファンディングでは、
この舞台を映像作品として残し、
未来へ手渡していきます。
リターンとしても準備しておりますので、
ご検討ください!
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